アバンティ ラスト オンエア

2013年03月30日(土) 22時02分

あ〜、ひょっとして〜「アバンティ」をお探しですか?
よかったらご案内しましょうか?
いえね、私もあの店に行く途中なんですよ・・・

土曜日の夕方、ラジオから流れるこの名調子と言えば、
知る人ぞ知る、サタデー・ウエイティング・バー・アバンティ。

21年もの長きにわたって続いた、東京FMの看板番組が、
今日ついに幕を下ろした。

ラストオンエアは東京ミッドタウンでのパブリックリスニング。
全国各地から駆けつけた熱いリスナーが一堂に会し最後の盗み聞き。

イベントスペースでは、
「アバンティ」バーテンダーのスタンがお酒を振舞い、
番組終了後には、教授役の団しん也氏によるミニライブが行われ、
大いに盛り上がる中、ついにアバンティは終了した。

アバンティは本当に色々な思い出が詰まった、
自分にとって特別なラジオ番組だった。

初めて聴いたのは、番組開始直後だったと思う。

当時はちょうど、外交営業マンとして駆け出しだった頃で、
移動でいつも耳にしている携帯ラジオから、土曜日の夕方になると
流れてくる教授のあの名調子とジャズピアノが一週間の区切りだった。

番組では、
その道の第一人者や業界通のとっておきの会話が聞こえてきて、
そこで教授の「ちょっと聞き耳を・・・」の言葉とともに、
リスナーも「とっておきの話」に耳を傾ける。

会話以外にも、ラジオドラマ風のストーリーを差し込んだりと、
音楽、雑学、ドラマとバラエティに富んだ構成だった。

また、番組の案内役でもあった教授の話し言葉は、
自然で美しく勉強になった。

元麻布・仙台坂上にあるとされるアバンティは、
当初イタリアンレストランのウェイティングバーだったが、
やがてバルに変貌を遂げる。

なかなか見つけることができないアバンティだが、
店は年に一度、麻布十番まつりに現れ、全国からリスナーが集まる。

そんな遊びごころ満載の設定に、
年を重ねても番組の魅力が褪せることはなかった。
本当にいい番組だったと思う。

これまでスポンサーだったサントリーには感謝の一言だが、
このような雰囲気の番組が消えてしまうことはつくづく惜しい。


東京一の日常会話が聞けるのも今日が最後


教授こと、団しん也氏によるステージ


番組の最初から最後まで本当におつかれさまでした


まだ日本にいるスタンも会場に駆けつけてくれた


忘れられない時間になりました


ステージ終了後も名残惜しく・・・

奇跡のひるめし71

2013年03月29日(金) 23時31分

玄米ご飯わさびふりかけ
きゅうりの梅肉和え
れんこんのはさみ揚げ
ウインナー
いりどり
豚肉のしそチーズ揚げ
しじみワカメスープ
江戸火消し


早いもので、3月も数日を残すところとなった。
今年度は上期が好調。
下期も12月までは順調だったが、年明け以降苦戦を強いられた。

この商売は1〜3月のパイが大きいだけに、この時期の低迷は、
それまで積み上げたものが無に帰するぐらいのインパクトがある。

数字低迷の原因は業界の構造的なトレンド。

しかし、そんな言い訳がビジネス上、通用するわけもなく、
むしろそのトレンドを利用できるようじゃないと生き残れない。

それは我々のように大所帯であればなおさらだ。

だからといって、群れから飛び出し、
自分の取り分だけ確保するような愚は犯したくない。

今年度も課題は色々あり、
それらを元に次年度の行動計画もほぼフィックスした。

今、自分は開発系の営業を担当させてもらっているが、
既存が芳しくない分、新規でその穴を埋めなければという
プレッシャーを日々感じている。

だが、穴を埋めると言っても、周りが期待するような、
ブルドーザーで一気に埋められるようなウマい話など無い。

次年度も小さなスコップで少しずつ穴を埋める地道な作業が続く。
それも、許される限りだが・・・

年度末で気分は重いが、ランチぐらいは明るい気分でいただきたい。
さて今日のおべんとう。

てぬぐいは、先日の歌舞伎銀座練り歩きで、歌舞伎俳優たちを
先導した「町火消し」と、夜桜見物に行った深川にちなんだ柄。

いりどりは、色々な彩りの食材で、暗い気持ちをパッと明るくさせる。
味だけじゃなく見た目もおいしい、ホッとする味だ。

れんこんのはさみ揚げは、中身が魚のすり身。
白身魚の淡泊な味付けなので、ソースをちょっと付けいただく。

豚肉のしそチーズ揚げは、厚く敷いた千切りキャベツの上に
3つも入って、これだけでもお腹いっぱいになりそうなボリューム。
でも時間が経っているためか、せっかくのしそとチーズの風味が
飛んでいたのがちょっと残念だった。






奇跡のひるめし70

2013年03月27日(水) 23時13分


【おべんとう】
玄米ご飯小梅刻み
シャケ塩焼き
ブロッコリーからし和え
たけのこ煮
ウインナー
ゴーヤチャンプルー
タマゴスープ
【てぬぐい】
紅型


今日のおべんとう。
まずはゴーヤチャンプルー。
苦味の強いゴーヤは、さすが沖縄産。
昨日の深酒で疲れた胃に、この苦味がしみじみ美味い。

ブロッコリーは、からしの風味が程よい感じ。
たけのこはやさしい春の味。
シャケは脂も乗っていて皮まで美味しくいただけた。

ここ最近続いていた桜のてぬぐいもそろそろ終了。
沖縄テイストで気分はちょっとずつ夏へ。

明日は久々の平日代休。
予報では初夏の陽気とか。




奇跡のひるめし69

2013年03月26日(火) 23時35分


【おべんとう】
玄米ご飯ゆかりがけ
スナップエンドウ黒胡椒炒め
和風絹シュウマイ
切干し大根
ウインナー
栃尾揚げ
ふとネギの味噌汁
【てぬぐい】


今日のおべんとう。
まずは、粗挽きコショウで香ばしく仕上げた
スナップエンドウから。

シュウマイは、先日見学に行った富岡製糸場前の
信州屋で買った和風絹シュウマイ。
製糸場の絹にちなんでの名称みたいだが、
その名の通り、絹のような繊細でやさしい味わいだった。

メインの油揚げは新潟名物の栃尾揚げ。
中身のねぎみそは、味付けもほどよく、
大胆に丸ごと入っていて食べ応えも十分。

今回はいつもの酒のつまみが、
おかずにアレンジされた感じだった。

奇跡のひるめし68

2013年03月25日(月) 22時37分


【おべんとう】
玄米ごはんシャケフレーク
いんげん胡麻和え
竹輪の醤油焼き
きんぴらごぼう
ウインナー
魚のなめろうフライ
豆腐の味噌汁
【てぬぐい】


先週末会社から支給されたiPhone。
小さいながらも、Apple社の自由な発想が
随所に具現化されている。

このシンプルといえばシンプルな操作性、
Macユーザーにとっては何てことないのだろうが、
Windowsに毒された者にとっては、
何だか試されているようで、ちょっとイラっとする。

慣れれば、Androidより使い勝手が良さそうだが、
そこまで至るにはもう少し時間がかかりそうだ。

さて本日のおべんとう。
いんげん、ちくわ、きんぴらごぼうのラインナップに、
いつにも増して和を感じる。

アジのなめろうフライは、まよぽんをかけていただく。
なめろうのこってりさと、まよぽんのサッパリ風味がよく合う。

ところで、先日会社に送ってもらったポン酢も残すところ、
まよぽん3本だけになった。

これまで定番の“まよぽん”“ごとぽん”を多めに、
“ゆずゆず”“ふしぽん”をお試し程度に仕入れたが、
意外にも“ゆずゆず”“ふしぽん”が最初に売れた。

買ってくれた方のほとんどがリピーター。
ありがたいことです。
今後もごとうさんちの「ゆずぽんず」をよろしくお願いします。


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奇跡のひるめし67

2013年03月24日(日) 22時34分

【おべんとう】
玄米ご飯ゴマ塩
ピーマンとちりめんじゃこのピリ辛炒め
いんげんのフライ
山クラゲ
ウインナー
テンペとブロッコリーの炒めもの
油揚げの味噌汁
【てぬぐい】
さくら


今日はコールセンター当番で休日当番。
出勤途中はどこも桜が満開で、
まさに今週末が花見のピークといったところ。

昨日に続き、今日もあちこち
花見客で賑わってるんだろうね。

関東地方はあいにくの曇り空で気温も低めだけど・・・
まっ、酔っぱらえば関係ないか(笑)

さて、本日のおべんとう。
またまたメタボオヤジの強い味方が登場!
その名は「テンペ」。

右サイドの豆板のような食材がソレ。

茹でた大豆を“テンペ菌(麹の一種)で発酵させ、
大豆一粒一粒が白い菌糸で固まった板状のもの。

「テンペ」は、元々インドネシアの伝統的な発酵食品。

発酵させる菌が違うだけで、製法は納豆みたいだが、
発酵食品特有の独特の匂いや粘りがないので、
料理によく馴染んで美味しくいただけた。

これは色々な料理に応用できそう。

写真のように適当な大きさにカットして、
たとえば、サラダにそのまま入れてもイケるし、
煮ても焼いても、型崩れしないので使い勝手がいい。

味も食感も煮た大豆そのもの、塊なので食べ応えもある。

味、食感、食べ応え、しかも自然食品とくれば、
今後さらに注目度も増すだろう。

食材で“制限”と聞くと、とかく我慢に感じるが、
一方、今までなら絶対出会わないであろう食材を知ることが出来る。

“制限”は、見聞を広げるきっかけになる。



奇跡のひるめし66

2013年03月22日(金) 13時25分

【おべんとう】
玄米ご飯小梅きざみ
のらぼう菜とベーコンの炒めもの
焼き鯖
大豆の煮物
ウインナーノーマルバージョン
おからこんにゃくトマトソース煮
わかめと油揚げの味噌汁
【てぬぐい】
サクラ花見


会社から支給されているスマホが、今日の夕方から機種変更になる。

支給携帯がスマホに替わって2年。

現在のdocomo Androidから、今度はauのiPhoneに。

ちなみに、入社以来の変遷は、
docomo mova(3年)

docomo mova(1.5年)

docomo mova(0.5年)

docomo FOMA(2年)

SoftBank 3G(2年)

docomo Android(2年)

au iPhone(?)
こんな感じ。

これをフレキシブル?それとも迷走と捉えるかべきか・・・(笑)

「せっかく慣れたと思ったのに・・・」
隣席から聞こえてくるグチを尻目に本日のおべんとう。

ふたを開け、真っ先に目に飛び込んできた緑の野菜
「のらぼう菜」は、漢字で「野良坊菜」と書く。

名前の由来は、
「野良にボ〜っと生えていて役に立たないもの」なんて説もあるが、
どうしてどうして。

目だけでなく苦味の効いた野趣あふれる味わいで
春の匂いを感じさせてくれる。

焼き鯖は、程よい味付けで脂のノリもよく、おいしくいただけた。

大豆の煮物は、きざみ生姜がアクセント。
生姜の辛さと大豆の甘さが相まって絶妙な味わいを演出。

そしてメインのトマトソース煮は、先日から食材として度々登場している
「おからこんにゃく」を使った一品。

「おからこんにゃく」は、クセのない味わいと肉のような食感が特徴で
揚げたり焼いたりと、肉の代わりとしても使える万能食材。

しかも、カロリーが鶏肉の約1/7、食物繊維はレタスの5.4倍という、
メタボオヤジの強い味方として注目されている。

今回のトマト煮や先日の回鍋肉など、濃いめのソースに絡めて食べれば
食べ応えもあり、かなり満足感を味わえる。



やなな引退

2013年03月21日(木) 1時47分

以前、当ブログでも度々取り上げさせてもらった、岐阜柳ヶ瀬商店街の
ゆるキャラ「やなな」が、今月いっぱいで引退するという。

「やなな」を初めて目の当たりにしたのは、
09年に有楽町で行われた地方物産のイベントだった。

イベント特設ステージでのプログラム“ゆるキャラショー”で、
腰をくねらせながら、無言で観客を挑発する謎の段ボールキャラ。

それが「やなな」だった。

段ボール箱の頭に、人間の肉体がむき出しのボディ、
明るいんだけど、どこかエロさも感じさせるアンバランスさ。
来場者の視線を釘付けにするには、充分すぎるインパクトだった。

折しも地方活性の起爆剤として、ゆるキャラが注目されつつあった頃。
その中にあって「やなな」は異彩を放っていた。

「やなな」のふるさと岐阜柳ヶ瀬は、
高度経済成長時代には美川憲一の「柳ヶ瀬ブルース」でも知られ、
東海地方有数の繁華街としてにぎわった。

商店街は岐阜県下では最大級でありながらも、
郊外型のショッピングモールにおされ、
昭和から平成に時代が移り客足は徐々に減少。

バブル崩壊時期になると客は一気に激減し、
御多分にもれず「失われた10年」の中で衰退していった。

この状況を何とかしなければと、
08年に救世主として登場したのが「やなな」だった。

製作費1万円、段ボールの四角い箱に目がパッチリの女の子は、
09年「ゆるキャラランキング」の全国総合第1位に輝き、
10年「ゆるキャラ グランプリ」では3位に入る快挙を、
以降11年、12年は共に8位と人気を博した。

高まる人気と同時に柳ヶ瀬には近隣はもちろん、全国からもヒトが
集まるようになり、商店街の活性化に一役も二役も買った。

「やなな」は商店街でのプロモーション以外にも、
USTREAMでの中継やブログなどのネットを使った情報発信を通じ、
「低予算の仕掛けでも、工夫次第でファンをつくれる」というメッセージを柳ケ瀬商店街に発信してきた。

「やなな」は商店街の応援キャラクターでありながら、
商店街の抱える問題を指摘し続けるキャラクターでもあった。

お金がなくても、商店街のファンを作れる、
商店街に人を呼ぶ仕掛けは必ず作れるのだということを・・・

そのことを商店街の人たちに分かってもらいたい。
それが「やなな」が活動を続けてきた理由だった。


引退を決意したのは、昨年6/30〜7/1柳ヶ瀬商店街で行われたイベント
「ゆるキャラ大集合」がきっかけだったという。

2日間で延べ12万人の客を集め、商店街各店がやればできることを自覚。
ひとつの役目を果たしたという思いから引退を決意したという。

先日、来春公開予定で「やなな」主演の映画を製作すると発表があった。
やなな誕生の秘話や、商店街での活動などを描く青春映画だという。

昨年夏「やなな」は、フランス・パリで開催された
「Japan Expo 2012」でも鮮烈なデビューを飾っている。
もしかすると、柳ヶ瀬という枠から、全国どころか世界に飛び出して
いくかもしれない。

(懐かしのバックナンバー)
地域の魅力セレクション2009 @
地域の魅力セレクション2009 やなな編
やななの商店街 〜岐阜柳ヶ瀬〜
やななと遊ぼう 〜岐阜柳ヶ瀬〜
やなな&やまま
やななオンステージにやまま乱入?

奇跡のひるめし65

2013年03月19日(火) 21時39分

【おべんとう】
玄米ご飯めんたいふりかけ
ほうれんそうの桜エビの炒め
ひじき煮
玉子焼き
ウインナーノーマルバージョン
豚のみそ漬け炒め
しじみワカメスープ
【てぬぐい】
サクラの花びら


昨夜からの台風並みの風雨もおさまり、今日は朝から穏やかな天気。
気温もぐんぐん上昇してきて、まるで初夏のような陽気。
お弁当を用意しながら窓の外を見るとTシャツ姿の人もいる。

ついこの間まで、記録的な積雪だの寒さだの言ってたのがウソのようだ。
もう桜の開花、それも各地では観測史上最速の発表がバンバン出ている。

季節の変わり目は年々、地球温暖化と氷河期が交差するかの如く感じる。

さて、本日のおべんとう。
ふりかけは珍しく明太子。
てぬぐいとマッチした色合いで春を感じる。

ほうれんそうと桜エビの炒めものは、
ゴツゴツした野趣あふれる、ほうれんそうの感じがいい。
なんというか、まるで力強さを感じるという表現がぴったりな味わいだ。

豚のみそ漬け炒め。
見た目は、昨日の“おからをこんにゃく”を連想させるが、
こっちはれっきとした豚肉である。
豚肉とキャベツ。
黄金の組み合わせで美味しくいただいた。



奇跡のひるめし64

2013年03月18日(月) 23時42分

【おべんとう】
玄米ご飯ごま塩
いんげんのごま和え
ハムカツ
いりどり
ウインナーノーマル
おからこんにゃくの回鍋肉
豆腐の味噌汁
【てぬぐい】
お花見の絵てぬぐい


WBC準決勝。
残念ながら日本がプエルトリコに1-3で敗れてしまった。

大会を重ねるごとに出場各国のレベルが上がり、
今大会では強豪のキューバ、韓国、アメリカが
準決勝に進むことなく次々と敗れた。

そのような中、日本はよくここまで残れたと思う。

特にこの時期はシーズン前ということもあり、
プロ選手とはいえ、身体は作れても試合勘だけはどうにもならない。

だが侍たちは、一戦ごと試合を重ねるたびに一体感が増していった
チームワークで、準決勝まで駒を進めた。

MLB組が不在でも、世界に日本の底力を見せることが出来たと思う。

さて今日のおべんとう。
侍ジャパンの応援で縁起を担いだハムカツ。
中身は厚切で、気分は一気に盛り上がる。

いりどりのいろどりを楽しみつつ、隣の回鍋肉に目を移す。
豚肉の代わりに入っている四角い食材は、
おからをこんにゃくで固めたもの。

見た目と食感はランチョンミート風だが、塩分は無く味は淡白なので、
回鍋肉の濃いめのタレに絡めながら食べるとちょうどよい。

てぬぐいは花見。
アメリカで侍は散ったが、日本のサクラはこれからだ。

プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:Y部長
  • アイコン画像 性別:男性
  • アイコン画像 血液型:A型
  • アイコン画像 職業:自営業
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2002年「ローソンの運転免許」立ち上げのメンバー。以来、常に営業の最前線で活躍。メーカー時代の経験を生かし、「ものづくり発想」を取り入れた合宿免許に関する様々な企画商品やイベントを考案。「合宿免許プロデューサー」として地域の特色やスタッフの個性を生かした企画に定評あり。合宿免許を通じた地域活性化を目指す。2015年1月、株式会社トリオワークス設立。

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